2008年04月06日

ケイムナイフを研ぐ

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教室でのパネル制作(遅遅と進みませんが、通ってます)でケイムナイフの切れ味が悪くなりました。目で見て刃は欠けているし。
変わった形の刃で研磨は難しいので、片刃だけ研ぐように(両刃やろうと思っても刃こぼれするので)、先生から指南いただきました。


研ぐのが好きな家人に研磨を託しました。
「どこまで研磨したらいいのかサッパリわからない」と言っていましたが
研磨後のケイムナイフでは鉛線がさくさく切れます。
道具はいつもメンテナンスしなくてはいけませんね。

私が手持ちのケイムナイフはこれ1本です。
工房の先生はケイムナイフこれ1本で器用に作業をこなしています。
私は使い方がおぼつかない状態。

先日、友達が持っているケイムナイフを見せてもらったら5,6本出てきました。
写真のような円弧の刃ものもありましたが、それはあまり使っていないと言っていました。だいたい刃の部分が彫刻刀の平刃のようなタイプものでカットし、刃の幅の違いで使い分けているようです。市販のケイムナイフ以外に、サッシへらを研いでケイムナイフにしているのもありました。それぞれに使いやすい道具を見るのは面白いです。

皆さんはどんなケイムナイフを使っていらっしゃいますか?

2008年01月27日

クリーンキング

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義母から頂いた圧力鍋のビタクラフトに、クリーンキングという専用洗剤がついていました。
これを、酸化した銅の表面に付けてこすると、あっという間にぴかぴかになる話はしていましたが、その続き。

ちょっと酸化しかけた銅テープなどは、小皿に適量出して
ティッシュで少量付けて拭き取り、十分水洗いします。
表面がさっときれいになるから気持ちが良いです。
写真では、こすった部分がぴかぴかになっているのが
わかりにくいですよね・・・。

気をつけなければならないのは、クリーンキングをべったり付けて
そのまま放置すると、5分ほどで銅テープの接着部分まで溶かしてしまいます。
折角巻いた銅テープが剥がれたり、剥がれやすくなってしまいます。

銅線・棒にも、半田メッキする前に、同じ手順できれいにすると半田の乗りが違います。
サンドペーパーでという方法もありますが、クリーンキングがあるときは、私はこちらを使います。

試しに、クリームクレンザーに酢を入れてこすってみましたが
これは、ほとんど効果がなかったです。


クリーンキングに一体何が入っているのか・・・謎な磨き剤。
「食品衛生法にはパスしていますので・・」という日本代理店の人の話を
果たして鵜呑みにして良いものかどうか ? です。
何かと便利なので、結構使ってしまっていますが。

2007年07月23日

鉛線・ケイム

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工房にある鉛線、ケイム。

鉛線にはいろいろな種類があって
ガラスの厚みや重量、強度によって使い分けます。

アンチモン含有量で柔らかさが違うハードタイプとソフトタイプ。
ウェブ部分に真鍮の補強材が入った、より頑丈なタイプ。
フランジ・ウェブの大きさもいろいろあります。

ソフトタイプなら、ケイムナイフで切り落とせますが
ハードになるとおぼつかなくなり、
真鍮が入るものは、ニッパーを使ってカットするのですが
力一杯ニッパーを握っても、真鍮材部分だけ残って切り落とせず
しかし、先生なら一発で何でもバツンと仕事ができて・・。

「おいおい〜もっと力を付けて (体力も) くれよ〜」

と、いつも教室で先生に はっぱかけられてます。
いやーーもうすでに体力は下り坂なんですが・・・・
ケイムをマスターするのには、まず体力です。

2007年07月14日

工房手作りフラックス

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通っている工房では、手作りのフラックスを使っています。
ステアリン酸+ラード+松ヤニ のものです。
作業する気温によって使い勝手が左右されるので
配合割合は、それに応じて製造するそうです。

パネルを作成したときに、すごく良いと感じたので
小分けさせていただいて、家でカパーテープもので試してみました。

今まで、何でもペーストBを使っていました。それに比べると、
・煙が少ない&刺激も少なく感じる
・仕上がりが綺麗 (液体フラックスにはかなわないかもしれませんが)
・半田作業あとの洗浄が、大幅にラク

なのです。これからは、手作りしていきます!
因みに、ペーストBは真鍮材の半田作業に使いまわしていきます。

2007年06月13日

新入りの道具

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パネルの制作が始まったので新規に必要な道具を購入しました。
ガリは2つめの道具。

ハンターチャンス!に使うハンマー ではなく、ソフトハンマー。
片方がゴム、片方が樹脂になってます。


想像以上に力仕事。(私にとっては、です)
工房では少し硬めの鉛線を使っているそうなのですが
それをカットするのからして大変でして・・・。

がんばります。

2007年06月08日

ガラスをカットするという技術2

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アトリエ・ミュージデにて、初日にレクチャー頂いたオイルカッターの使い方。

いかに楽な姿勢で無駄な力を入れずに作業する、という観点から
とてもわかりやすい説明をいただきました。

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2007年05月31日

ガリを研磨

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手持ちのガリ、今の先生に見ていただいたところ
ガラスを挟んで割り取る部分がだいぶすり減っているので、研磨したほうがいいと教えていただきました。

ガリって研磨をするんだ〜、、よくよく見れば、だいぶすり減っています。(写真左)
研磨には耐水ペーパーでも良いとのことです。


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写真右が研磨後。写真ではわかりにくいのですが、一応エッジが立ちました。
研磨自体は想像していたほど大変ではなかったです。
最後はミシンオイルでコーティングしました。

研磨が何回も重ねると使いにくくなるので、取手のカーブ(このガリなら赤カバーのある部分)を外側に膨らませるのだとか、なるほど〜。

メンテナンスができる道具は愛着が出ますね。
小振りのガリも入手しようと思っています。

2006年11月15日

全面半田仕上げと部分半田仕上げ

たまたま訪問した、静岡ステンドグラス・スタジオさんのサイト
全面半田仕上げ部分半田仕上げについて記述があり、聞いたことはありましたが、その言葉の意味を初めて理解することができました。

http://www.syzk.com/>Texture&Techniques

拝見した中で、ふたつの半田仕上げの違いは判りましたが、疑問も出てきました。

静岡ステンドグラスサイト Works-7よりの記述 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
部分半田では、左の写真の様に接合部にしか半田がかかりません。
荷重がかかると、半田の途切れる箇所(▼印で示した部分)に負担がかかり、
金属疲労が集中すると、破損の原因になる事があります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この記述についてピンとこなかったので、質問のMLをしましたところ
大変解りやすい回答を頂きました。
静岡ステンドグラスさんのご了解を頂いたので、以下に紹介いたします。



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2006年10月16日

ガラスをカットするという技術

先日、ステンドグラスの技術ある方々から、いろいろお話を聞くことができました。

様々な話題が出ましたが、その中でガラスをカットするという技術について
興味深い内容のお話を伺いました。
長年、ステンドグラスに携わっている方々からのお話として
参考までですが、ご紹介します。







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2006年09月30日

プライヤーとジョーカー

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今のフュージング教室に通い始めて、便利そうなので購入したもの、
ジョーカーとプライヤーです。









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2006年07月14日

スコヤ(スコイヤー)

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スコヤまたはスコイヤーとも言います。スコヤーとも言うかな?

直角にカットするにはとても便利な道具です。
ガラスの一辺にスコヤを引っかけて、定規を当てるだけで
直角に線が引けたりガラスにスコアーを入れることができるものです。

建築模型を作る時の必需品なのですが、以外にガラス製作の現場では
見かけないですね。
模型製作の達人たちは、スチール定規の裏にマスキングテープを貼ったり
目の細かい紙やすりを両面テープで貼ったりして滑らないよう工夫していました。
今の工房では木の定規を使ってます。これも滑らない。

建築模型材料扱う画材屋さんならあると思います。
世界堂価格で500円台です、お試しあれ。

2006年04月24日

PIKAL☆ピカール

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ご存知 ピカール 、金属磨き剤です。

以前、KOSKEさんの紹介でコンパウンドで半田ラインを磨く
ピカピカになるということを知りました。

最近は鉛フリーを使う機会が増えてきましたが、半田仕上がりは
従来型共晶半田(60-40)に比べると、それこそニブイ鉛色(ほぼ錫の色)。
半田部分に色をかけてカバーしようとしても 知るかぎり
鉛フリー用のパティーナはないし、お手製硫酸銅パティーナ
では本当にシブイ鉛色に化けてしまいます。。

これはもう磨くことで半田部分をピカピカにするしかないでしょう!

ピカールは白いとろんとした液体、柔らかい布で半田部分を磨くと
ピカピカに輝きます。磨いたら磨き粉が残らないようにきちんと洗浄しましょう。
 (磨き粉が残っていると金属の腐食の原因になります)

ハンズやホームセンターで 180g、¥300ちょっと。
シルバー工芸で使うコンパウンドWENOLよりも流動的で磨きやすいです。

ステンドグラス用に販売されているコンパウンド剤でも綺麗に輝くと思います。

2006年04月06日

ガラスカッター入れ

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ガラスカッター続きのお話。

ステンドグラス2番目の先生に、ガラスカッターの保管の方法について
口を酸っぱくして指導されていた事柄があります。



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2006年04月02日

ミシンオイル

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最初の先生からカッティングオイルとして分けてもらっていた灯油がなくなりました。
灯油は、カッティングに使うための少ない量でも室内は灯油臭くなる・・。
それに、ガラスカッターの本体に灯油を充填してそれから数日経つと、
減っているんです・・・。
どうやら気化して減っているようなのでカッターの先をラップでくるんでいたのですが
それでも減っていきます。

灯油がなくなったのを機に、ミシンオイルに切り替えました。
皆さん、使ってますよね・・。遅まきながらミシンオイルデビュー。
ホームセンターで100mL・100円なのが嬉しかった。

ところで、カッティングオイルの使い方とガラスのスコアーの入れ方について

■最初の先生は、
短い距離のスコアーならば小皿にティッシュなどを敷いてオイルを浸し、
スコアー入れるごとにガラスカッター先端部をそのティッシュの上を前後走らせ
ガラスにスコアーを入れればればOK

■2番目の先生は、
ガラスカッターにオイルを充填して、スコアーを入れたときに
オイルがスコアライン上にはっきり残っているのが判るくらいじゃないと
ダメと言ってました。

ガラスにとって、割れを促進するための必要最小限量オイルがあれば
私は問題ないと考えますが、家人くんにも聞いたところ、同じく必要最小限
であれば良い(物理的に)という意見で一致。

心配であれば、本体オイル充填方式で良いのかと。

実際に、皿上でカッターを前後させる方法も、オイルを本体に充填する方法も
割れに関しては今まで問題があったということはなかったので、あとは使い勝手で
どちらにするかなのだろうと思いますが・・・。

オイル量とガラスの割れの促進との関係(できればマシンロールとアンティーク系の材質の差なども)について科学的に語れる方、是非アドバイスを!


2006年03月30日

アルカリ電解イオン水かエタノールか

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ステンドグラスの先生からおススメと教えてくださったアルカリ電解イオン水についての考察。(先生紹介の商品ではありません、でも中身は殆ど同じです。)

もう一つのブログでも書いてますが、アルカリ電解イオン水は汚れをマイナスイオンが浮かして落とすタイプで
よく使用している無水エタノールは汚れを溶かして落とすタイプです。

ステンドグラスとは関係ないのですが、家の中のお手入れに関していろいろと
試してみた結果、クッションフロアーに付いた汚れ、家電などの静電気による汚れはアルカリ電解水のほうが拭き取りがとてもラクです。
エタノールだと、静電汚れは拭き取り面に拭いたとおりに汚れ跡として残る場合多々。

一方、時間が経って頑固にこびりついた油汚れは、エタノールの方が優位です。

いずれにしてもスグレモノですが、エタノールの方は肌が弱い人は手袋着用、
アルコールに極端に弱い人には向きません。
アルカリ電解イオン水は手が汚れても良いのであれば、素手でも大丈夫です。

さて、ステンドグラスにはどうか・・・というと、
私はペースト使用してますので、その上での話ですが、半田ラインの洗浄ではどちらもあまり変わりなく、よく落ちます。この拭き取りは半田作業直後だから、汚れ落ちにあまり差がないのだと思います。

けれど・・・、アルカリ電解イオン水は、要するに「水」なので
私は鏡に使うのは良いとは思えません。
「鏡を水で洗っちゃダメよ、洗浄に使うのはこれ」、とアルカリ電解イオン水を紹介してくれた先生に今さらそのことを聞く機会はないのですが・・。

鏡には無水エタノールでやっていきます。

2006年02月08日

エタノールとメタノール

図書館でわりと古い、ステンドグラス技法の本を借りてみました。その中で
仕上げの洗浄方法で、スプレータイプのガラスクリーナーと工業用アルコール
(メタノール)を使う方法が紹介されていました。

なるほど〜〜、これは綺麗に落ちそうだわ・・と一瞬思いましたが、ガラスクリーナー
は自分の肌に悪そうなので やはり使う気にはなれません。

一方の工業用アルコールですが、いつも家庭用に使っているエタノール
(アルコール)よりも安価らしいし、いいかな?その前に、家人君に工業用アルコール
(メタノール)について使うのはどうだろうか?と聞いてみました。

家人くんの職場では、部品などの洗浄に工業用アルコールを使っていた時代はあったそうですが、今は体に害があるという位置づけで使用していないそうです。揮発性が高く、その中に毒物(正確には劇物)が含まれるため、肌などからも侵入しやすいことから 今はエタノール(アルコール)を使用しているそうです。パティーナにも硫酸銅が入ってますが、硫酸銅そのものが揮発・蒸発するのではないし、直接触れなければ毒はありませんが、工業用アルコールは扱っている空間に問題があるので 絶対に使わないように と釘を刺されました。

エタノール、メタノールとなんて紛らわしいコト。
健康により安価に楽しく ステンドグラスを楽しみたいです。

最近、ステンドグラス洗浄に電解アルカリ洗浄水を使ってみました。
そのレポはまた後日に。

高杉製薬 アルコールについて


2006年02月06日

コントローラー

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半田こて用のコントローラー、家人君の会社に転がっているかどうか聞いたところ、
「家にあるじゃない、白熱照明用に使っているヤツ。学生の時はあれ使ってたよ。」

よくよく考えてみれば、コントローラーは身近にありました。
別に半田こて用に売られているものじゃなくたって ワット数さえ定格範囲内
ならば使えるってワケです。

それで早速ビスマス用に使ってみました。
温度調整はこれでばっちりです。ただ、このビスマス(シルバーソルダー)、銅線などを一緒に半田付けしたい場合、なかなか馴染まないのです。もう少しいろいろとTRYしなくてはならないのですが、共晶半田よりもひとクセあるような感触です。

2006年02月02日

ガラス用砥石 その後

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ガラス用の砥石、粗い目のものも買い足しました。
よりスピーディーに削れるのか、と期待していたのですが、
ガラスの研磨部分が砥石に引っ張られて欠けたりします。
カパーテープでもカバーできないような大きな欠けができると気分が凹みます・・。

以前から持っていた細目の砥石でも、柔らかいガラス(スペクトラムなど)は
欠けてしまいます。柔らかいガラスの場合は、細目砥石でガラス面のエッジを
なくすように45度くらいの角度で表・裏面仕上げラインまで削って、
最後にダイヤモンドヤスリで残った凸部分を削ると、割と早く欠けなく綺麗な仕上がり
になります。

今現在、粗目の砥石は、細目砥石面を平滑に削るためだけに使ってます。
ガラスを削ったあとの砥石には、研磨した部分に溝が沢山出来ています。
砥石同士、水をかけながらすりあわせて だいたい平滑にしていきます。
砥石は2本あるとメンテナンスにも便利です。細目を2本用意する方が
両方ともガラス研磨にも砥石メンテナンスにも使えますね・・・。

ガラス用の砥石は、減るスピードが早い早い。
最初は厚み15mmくらいあった細目は今や10mmほど。
砥石がぽっきんと折れるのも時間の問題かと・・・。

2006年01月31日

クリームクレンザー・クリーンキング

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半田付けあとの洗浄方法、試行錯誤中です。
体に悪そうな物質が入ったものはなるべく避けたいし
できるだけ手軽に、できるだけ安く。

ずっと前に義母から頂いたビタクラフト圧力鍋にクリーンキングが入ってました。
ステンレス鍋や銅鍋がピカピカになるんです。それもすごくピカピカに。
銅鍋にも使ったことがあるのですが、輝く銅色になります。

そのことを思い出して、酸化しまくったカパーテープをガラスに巻き付け
クリーンキング+スポンジでなぞり、流し洗いしたらピカピカになりました。
これは、WENOLなどのコンパウンドで磨いて拭き取る作業よりも、はるかにラクです!

半田付けあとの洗浄にも使ってみていますが、ジフよりも良好です。

ところで、銅鍋があんだけ綺麗にピカピカになると、そりゃ強力なクリーナーなわけで
独特の変な匂いもちょっと気になります。ステンドグラス用に使う分には問題はないで
しょうけれど、いかにもアメリカンな1本に思えます。



2006年01月21日

カパーテープの使い分け

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最初の先生は
ノーマル     不透明ガラス
ブラックバック  透明系ガラス
シルバーバック 鏡

次に習った先生は
ノーマル     不透明ガラス
ブラックバック  鏡
シルバーバック 透明系ガラス 

という教え方をしていました。
実際にやってみた私の好みでは、透明系ガラスはシルバーバック、鏡はブラックバック
です。ただ、シルバーバックが一番高いのでそれが悩みの種ですね。
このカパーテープ、もうちと安くならんでしょうか・・。
需要が増えるのが一番でしょうか・・・・。


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