2008年02月18日

ガラスの薬呑

s-suinomi_y.jpg

ガラスの薬呑です。
母方のお父さん、つまり私のお爺さんが多分仕事に使っていたものだと思います。
おじいさんは開業医でした。
形見分けで母が引き取り、私が頂きました。綺麗な形なんですもの、これ。




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2006年08月16日

michocoさんのpeitca

chanamida-kawa-2.jpg namida-nmarukoro.jpg

michocoさんのつくるフランスやアメリカ、モロッコなどのガラスとシルバーを使ったpeitca(ペチカ)アクセサリーが東京・西荻窪ギャラリー奏で9/3(日)まで期間限定販売されています。

大阪・神戸のハイセンスな雑貨屋さんでしか直接手にとって見ることのできなかったpeitcaが、やっと東京にお目見えです!

michocoさんはガラスとモザイクタイルの作家さんでもあります。
イラストも素敵!大好きな作家さん!!
ステンドグラスの色の光もモザイクタイルも、私の心に元気をくれる作品ばかりです。


懐石茶房色葉・ギャラリー奏
杉並区西荻南3-22-9 (西荻窪 南口徒歩4分)03-3247-5540

peitca販売は 9/3(日)まで
月曜休み ※8/21〜24 夏季休業です。







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2005年09月04日

七宝焼に挑戦!

ユザワヤでは色々な1日講習会があって、先日は七宝焼を体験してきました。
七宝焼きとは七つの宝に匹敵するほど美しいことから名称がつけられたという
ことらしいのですが、銅板などにガラスの釉薬を重ねては焼き重ねては焼いて
出した深い味わいのある色合いはそれこそ天然石にも劣らない美しさです。

教室に通っている生徒さんに、最初のワーキングである単色の七宝の指輪を
見せて頂きましたが、藍・珊瑚・朱鷺・黒・翡翠という名前にぴったりな
深く美しい色あいの作品はどれを息をのみました。

s-zairyou.jpg



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posted by whitecoat at 17:34 | TrackBack(2) | その他ガラス工芸・造形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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