2008年06月29日

ノートルダム バシリカ聖堂/ニース・フランス Basilique Notre-Dame

s-0806011 basllque2.jpg

フランス・ニースのノートルダム バシリカ聖堂。

ノートルダム

バシリカ

ニース市内でも最大の大きさの聖堂です。
旧市街のバロック様式の建物や、ベルエポックの時代のスタイルを継承する町並みの中で、何故かゴシック様式・・・・・?

建設は1864〜68年。
設計者 C. Lenormandが 教会はゴシック!という意志があったのか
それとも、建設を要望した人たちがゴシックにして!と嘆願したのか?
周囲には椰子の木の植栽までもある、異色といえば異色な建物です。


大きな地図で見る

続きを読む
posted by whitecoat at 23:29 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

ウィーン/アム・シュタインホフ礼拝堂

s-Kirche am Steinhof13.jpg

オーストリア・ウィーンにあるオットワグナー設計による
アム・シュタインホフ教会 Kirche am Steinhof

またまたMさんから、旅先での画像を提供いただきました。
Mさんありがとうございます!
運良く内部見学ができ、礼拝堂内部は傑作!という感想も寄せていただきました。



続きを読む
posted by whitecoat at 18:27 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

ティファニー セント・ジェームズ・エピスコパル教会

放送のご案内

2月9日(土) テレビ東京 夜10:00〜
美の巨人たち

ルイス・コンフォート・ティファニー
「セント・ジェームズ・エピスコパル教会」

です。お見逃しなく!私も楽しみです。
posted by whitecoat at 22:41 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

ケルン大聖堂 リヒターのステンドグラス

ドイツ・ケルンにあるケルン大聖堂
先日、TVでケルン大聖堂の番組をやっていました。

ケルン大聖堂は13世紀に着工、600年以上かけて建設されたもの。
自分が生きているうちにガウディのサグラダ・ファミリアの完成を見ることはできないのも気が遠くなる話ですが、こちらはもっと時間がかかってます。

番組の中で、最近取り付けられた新しいステンドグラスが紹介されていました。
デザインをしたのは、ドイツの現代画家 Gerhard Richter ゲルハルト・リヒター

新しいステンドグラスは、第二次世界大戦の後、嵌められていた無色の窓ガラスの部分に替わって取り付けられました。

この無機質でランダムなデザインの作品は、現地ケルンでは賛否両論で、私も画面を通して見たときには酷いデザインだなと思いました。大聖堂のステンドグラスにしてはとても神聖な光に思えない。まるで、昔のテレビのモニター表面に水滴が着いた時に見えるモザイクのようで。

しかし、実際にこのステンドグラスを見た方の感想が書かれている記事があって、このランダムな色ガラスを見て、 
雲が流れて太陽の光を遮るたびに、入ってくる光も強くなり弱くなり、日の光が生きて変化しつづけていることを感じさせてくれます。見ているうちに、意識がステンドグラスから光自体に集中していくのに気づきました。この作品は光そのものを見せています。』

なるほど、やはりその地でステンドグラスを見なくてはわかりません。
かつて紙面で見るガウディのデザインが好きでなかった私が、実際にガウディの作品を目にしたときに、まるでその土壌から生まれ出てきたような作品群に心から素晴らしいと思ったこともありましたっけ。
自分で実際に見て感じなければ。

生きているうちに果たしてケルンに行けるでしょうか・・・・?
posted by whitecoat at 19:32 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

バルセロナ/カサ・バトリョ Casa Batllo

ガウディの建築はグロテスクっていうんでしょうか、どうしても好きになれなかったのですが、実際にスペイン・バルセロナの地に立って、市内に点在するガウディの建築を見たとき、バロセロナの町にとても馴染んでいて、素直にいいなと思いました。太陽の光と穏やかな気候のせいでしょうか。

カサ・バトリョは1877年に建設された建物を
ガウディが1904-1906年に増改築したものです。
以前バルセロナに訪れたとき、カサ・バヨリョの前を何回か通るだけでしたが、
夜間のライトアップで浮かび上がる幻想的なタイルの光が綺麗でした。

当時は内部の見学ができなかったと思いますが
現在見学は可能で、内部にはロンデルを使ったガラス装飾が見られます。

Pàgina oficial de la Casa Batlló
英語訳の場合ならば >AVAILABLE ROOMS >
THE PIANO NOBILE
JUJOL ROOMS
THE COACH HOUSE AND COAL CELLAR
ATTIC,ROOFTOP AND CHIMNEYS

少々画像は粗いのですが、PICTURES または IMAGES をクリックすると
各内部画像を見ることができます。
posted by whitecoat at 23:00 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

ブリュッセル/オルタ美術館(オルタ邸)Maison et Aterier Horta

4902930013オルタ・ハウス1901―建築家ヴィクトル・オルタ
栗田 仁 宮本 和義
バナナブックス 2006-01-17

by G-Tools


ベルギー・ブリュッセルにある オルタ美術館(旧オルタ邸)

1898年完成したビクトール・オルタの自邸。つる草のような曲線美を用いたデザインを取り入れ、アール・ヌーボー様式のさきがけになりました。

色を多く使わずに、メインにイエロー系の色ガラスでまとめられたステンドグラスのある空間など、落ち着いた趣があります。微妙な色合いとテクスチャーの違いでデザインされたステンドグラス、すごくシックでいいなと思います。

・オルタ美術館
the HOUSE>virtual tour 各階ごとに 建物内部画像がみることができます。

posted by whitecoat at 19:08 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

マッキントッシュ Charles Rennie Mackintosh

s-070413 008.jpg

チャールズ・レニー・マッキントッシュ 1868-1928

イギリスの建築家・インテリアデザイナー・家具デザイナー・画家であるマッキントッシュの空間を紹介します。
日本では、マッキントッシュの家具が比較的よく知られていますね。
↑はマッキントッシュ展のカタログで、これもマッキントッシュデザインの椅子です。

アールヌーボー、ロンドンのアーツ・アンド・クラフツに影響されながら
次第にシンプル、直線的なデザインに抽象化していきました。
彼自身が「芸術は花であり、命は緑の葉のようだ」と比喩するように、そのデザインはどこか甘美さがあります。

ロンドンのグラスゴー周辺に点在するマッキントッシュの空間を一部ですが、下記リンク先でお楽しみください。

・ウィロー・ティー・ルーム(Willow Tearooms 1903)

・House for an art lover 1901
>VISITING THE HOUSE インテリアデザイン写真があります

・Charles Rennie Mackintosh Society
posted by whitecoat at 19:30 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

フランス/ロンシャン礼拝堂 Notre-Dame-du-Haut,Ronchamp

s-ronchanp1.jpgs-ronchanp2.jpgs-ronchanp3.jpg

フランス東部・スイス国境に近い、ロンシャンというの町に、コルビジェという
建築家が晩年手がけた礼拝堂があります。(1950-55)

s-ronchanp4.jpg s-ronchanp5.jpg

本当に素敵な礼拝堂でした。ステンドグラスの写真をもっと沢山撮っておけば
良かったのに・・と後悔しています。
93.2撮影

記述 2005-05-25

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

07.04.15 追記
参考サイト
galinsky Chapel of Notre Dame du Haut Ronchamp

変な翻訳になりますが、ニュアンスは掴めるかも・・・。
URLをそのままコピペしてみてください。

posted by whitecoat at 22:46 | TrackBack(1) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

イラン/ナシル・アル・モルク・モスク

イラン・シラーズにあるモスク
ナシル・アル・モルク・モスク 別名 ローズモスク またはピンクモスク

雑誌を見て、このローズモスクの存在を知りました。
光り輝くステンドグラスと、光り輝くモザイクの床と壁
その姿に釘付けになってしまいました・・。

19世紀末にイランのシラーズを統治していたナシル・アル・モルクという人の名前が由来、壁に薔薇の絵があることからローズ・モスクとも呼ばれているようです。
かつて、モスクといえばブルー系のタイルが原則であったところを、ピンクのタイルを使いステンドグラスも入れたという豪華なモスク。

タイルとステンドグラスの空間に光が差し込むと、それはさぞ美しいのでしょう、行ってみたいけれど、この一生のうちにイランに行く機会はあるのでしょうか??

posted by whitecoat at 19:53 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

ベルリン/カイザーウィルヘルム聖堂 Kaiser-Wilhelm-Gedächtniskirche Kaiser Wilhelm Memorial Church

実はドイツにも行ったことがないのですが、ベルリンにある、カイザーウィルヘルム聖堂 の青い光の空間をご紹介します。

1895年に完成したカイザー聖堂は1943年の第2次世界大戦次の爆撃で大破。破壊で残った聖堂の残骸は残され、1961年、その教会の脇に新たに聖堂が建設されました。

聖堂内、青のガラスブロックの構成ですが、本(光の空間1)の写真を見ると均質な青ではない模様で、柄が入っているブロックもあるように見受けられます。本当にガラスブロックなのかガラス板構成なのかも不明なのですが、この美しい空間をいつの日か体験したいと思うところです。外観夜景

建材そのもののガラスブロックに生産段階で色を加えたのか、ガラス板の方形に手を加えているのか、
つまりステンドグラスのある空間なのか光の空間なのか悩むところですが、実物をみていませんし、教会と言うことでステンドグラスのジャンルでご紹介させていただきました。

4871405524光の空間 (1)
二川 幸夫 三宅 理一
A.D.A.Edita Tokyo 1994

by G-Tools


posted by whitecoat at 20:35 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

パリ/サント=シャペルのステンドグラスLa Sainte-Chapelle

先週土曜に放送された、「美の巨人たち」
東京圏にお住まいで、見られた方いらっしゃるでしょうか?

ステンドグラス「ラ・サント・シャペル」


フランスのパリにある サント=シャペル には、十数年前の夕刻に
一度行ったことがあります。

メインの礼拝堂(2階部分)には石壁がなく、1113枚のステンドグラス、
巾4m70cm 高さ15m余りのランセット窓で構成され
別名「パリの宝石箱」とも言われるほど、当時のゴシック期には珍しく
非常に明るさのある礼拝堂なのです。(ゴシック レイヨナン式)

2層になっている礼拝堂、1階部分は宮廷に仕える人々の礼拝堂として使われ、
2階部分は貴族のための礼拝堂・・・と聞いていましたが
この礼拝堂建設の目的には、実は別の大きな意味があることを
番組を通して初めて知りました。


続きを読む
posted by whitecoat at 22:55 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

建築史家 加藤耕一さん

ヨーロッパのステンドグラスといえば代表的なのがゴシック建築。
ゴシック期の後に続く、ルネサンスから近代・現代建築まで、ステンドグラスのある
建築は沢山存在していのですが、私はゴシック期のステンドグラスが好きです。
モザイク模様にも見える色の光が好き。

ヨーロッパは今まで2回ほど行きましたが、見学した教会はごく一部。
もっともっと見てみたい教会や空間があります。ですが、どこにどんな教会と
ステンドグラスがあるのかよく解りませんよね・・・。

現在、パリ在住の 建築史家 加藤耕一さんのサイトでは 素晴らしい写真とともに
ゴシック建築やパッサージュ(パリのガラスアーケード)の研究が紹介されています。

建築史家の視点からの、ヨーロッパ各国のステンドグラスやその周辺の空間の紹介の
数々は必見です!

10+1web site Photo Archives 56 フランス・ゴシック
では、加藤さんがフランスの代表的なゴシック建築をダイジェスト的に紹介、
こちらのステンドグラスの写真群も とーーーっても綺麗です。
各建築物リンク、または数字ナンバーからページに入ることが出来ます。

左メニューバーにも、新たに加藤耕一さんサイトのリンクを貼っておきました。
ブログもとっても素敵ですよ。「Life in Paris」

加藤さん、リンクの件ありがとうございました!また新しい研究や写真を気長に
お待ちしています。パリの街角の素敵なものも楽しみにしていますね♪


posted by whitecoat at 17:05 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

パリ/ノートルダム大聖堂 Cathedrale Nortre-Dame de Paris

s-notre-dame1.jpg s-notre-dame2.jpg

パリのシンボル・観光スポットの一つ、ノートルダム大聖堂。
一昨年に訪れたときには聖堂の入り口に「よこそう」?!の垂れ幕がかかっていたほど
(今でもあるのかな〜)いつも必ず日本人観光客がいる場所です。





続きを読む
posted by whitecoat at 22:21 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

仏/ランス大聖堂

s-rance.jpg

パリでの自由行動の日、私がシャルトルに出かけたときに、ランス大聖堂の
シャガールのステンドグラスを見に行った知人がいました。
「シャガールのステンドグラスは、それはそれは綺麗だったよ」と
その知人は言っていました。
頂いた写真をにもその美しさが伝わってきます。

私も、是非この目でシャガールの青を体験してみたいです。
(93.3撮影)

s-rance_stend1.jpgs-rance_stend2.jpg
posted by whitecoat at 07:02 | TrackBack(1) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月01日

フランス/シャルトル大聖堂 Chthedreale de Chartres

s-Chartres.jpg

早春のパリは陽が差さない日が多いのですが、
もし万が一、自由行動日の翌日晴れたら、シャルトル大聖堂まで遠征しようと
決めていました。そうしたらその翌日は、なななんと快晴♪


続きを読む
posted by whitecoat at 15:11 | TrackBack(2) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

南仏/ロザリオ礼拝堂 La chapelle du rosaire

アンリ・マティスの手がけたロザリオ礼拝堂の存在を知ったのは
今年のお正月、TVでマティスのロザリオ礼拝堂番組を見たときが初めてです。
こんなにも美しく素敵なステンドグラスのある空間があったとは!

青と緑と黄色だけを使ったシンプルな色合いのステンドグラス、
その透過光が白い大理石の床と白いタイルの壁に色の文様を描くシーンは
純粋に美しいと感慨しました。


続きを読む
posted by whitecoat at 10:19 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

バルセロナ/サグラダ・ファミリア教会Tempo de la Sagrada Familia

s-Sagrada Familia_1.jpg s-Sagrada Familia_2.jpg

今でもなお建築活動が続いているサグラダ・ファミリア教会(1884〜)
清楚な色合いのブルーのステンドグラスが目をひきました。

完成した姿はどのようなものになるのでしょうか、、、
生きている間に完成しないのが残念ですが、何世代にもわたる
多くの職人の手がかかる集大成はまさに遺産ですね。
(93.3撮影)
posted by whitecoat at 21:53 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

バルセロナ/ショップのステンドグラス

s-balcelona_shop.jpgs-balcelona_shop_z.jpg

3月初めだというのに、バルセロナの市内は日中20度を超すぽかぽか陽気。
暖かいと(というか暑かった・・)足取りも軽くなります。バルセロナの
市内をぷらぷら歩いていると、ひときわ目を惹くショップを見つけました。

今改めて写真をよく見ると、お店の内部からステンドグラスの写真を撮って
いた同行の人が写っていまして、私も便乗して撮っておけば良かったのにと
今さら後悔です。
93.3撮影
posted by whitecoat at 09:18 | TrackBack(1) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月02日

バルセロナ/コロニア・グエル地下聖堂lglesia de la Colonia Guell

s-Colonia Guell_st1.jpgs-Colonia Guell_st1.jpg

ガウディ設計の未完成の教会。地下の礼拝堂部分のみが完成している。
暗い礼拝堂に設えられた窓はとても鮮やかな色のデザインで、光が透過
したガラスの色がとても綺麗でした。

窓のフレームに軸が付いていて、それを回転させると窓が開閉するのですが
さながら蝶が羽ばたいているような光景です。
93.3撮影

s-Colonia Guell.jpgs-Colonia Guell_st3.jpg
posted by whitecoat at 17:44 | TrackBack(1) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

フランス/カルカソンヌ Carcasonne

s-carcasonne.jpgs-carcasonne2.jpg

フランス南部スペイン国境近くに中世(13世紀)の城郭都市カルカソンヌがあります。
城壁に囲まれた、とてもこじんまりとした城壁内の町並みは心地よく、
スペインに近い南部の光のせいもあるのでしょうか、暗い中世のイメージ
とは異なる印象がありました。

カルカソンヌ城内の教会のステンドグラスも印象が深かったです。
太陽光がステンドグラスを透過して、黄色の光が旅の同行の人々を照らした
風景は、それはそれは素敵なものでした。
93.2撮影
posted by whitecoat at 09:30 | TrackBack(0) | ステンドグラスのある空間・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。