2008年05月11日

パネル製作3−5 ガラスピースの補修

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やっとやっと、表面半田付けを終えて裏面へ。
鉛線を整えているときにやってしまいました。

「ぴきっ」

割れたガラスピースを交換します。
鉛線は柔らかいので、フランジの部分を傷つけないようめくり
新しいピースを嵌め込んで、めくり上げたフランジを丁寧に平らにしていきます。
先生に一連の作業をしていただきました。
交換し終わった部分一帯は、私が組んでいる様子よりも全然綺麗で 流石です・・・。

この柔らかさのあるケイム素材は、鉛以外できないんでしょうかね。
曲線を表現したり補修のことを考えると、パネルの鉛フリー化は
なかなか難しいのではないかという気がします。
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2008年04月16日

パネル製作3−4

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昨年の夏に着手したパネルです。
まーーーだ作ってます。でもやっとここまで来ました。

が・・・・、がったがたの組の修正は大変。
本来片面全部を微調整して半田付けを一気にするところですが
あまりにスゴイことになっているのでエリアを決めて半田固定して
微調整しながらやってます。拙い手によるものは、最後の最後まで大変。

「何事もひとつひとつ丁寧にやることなんだよ」

先生、そのお言葉 神からの御ことばのように身に染みます・・。

理にかなうこと
半田付けにしても自分なりに理にかなう方法と思いやってみても綺麗には仕上がりません。長年経験を積んできた先生の理にかなう半田付けは、大きく頷くものがあります。
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2007年12月25日

パネル制作3 結局年越し。

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サンドブラストしたガラスににマスキングしたピースを嵌め込んで
今年の作業はここまで。いつになったら終わるんだろう?

「ここまで来るとあとは早い」

と先生は言うのですが、、まだ先は長いような。
ぐにゃぐにゃなこの組み方を矯正するのに一苦労だろうし。
矯正できるんだろうか???

ふと、先生の作業しているパネルを見ると、見事に美しく綺麗な仕事で。
「昔、数多く修復の仕事をしたのがとても勉強になった」

建築に入れるパネルを組む仕事をしようとも思っていないし、
先生に並ぶ技術を身につけようなんて高い志もないわけで
到底及ばぬ技術止まりなのは目に見えているんですが。

ただ建築に綺麗なガラスを広めたいと思ったときに、パネル制作を学ぶ必要があると思いました。工房を探している中で、「あれこれの硝子工芸に手を付けている人は好きじゃないんだ」とハッキリ言われたこともあります。けれどそれは、建築に入れるパネル制作の厳しさを教えて頂いたような一言でした。建築設計の仕事すらできないような体力なら、パネル受注の仕事もできないんだとそのとき理解しました。

自分に何ができるのかまだわからないのだけれど、
ガラスの入った綺麗な空間が見たいです。
今までの過去の例にないような、美しい空間。
自分には体力勝負ものには取り組めないから
私は創る人々を応援する立場の人間なんだろうと感じています。

それにはまずは知らなくては。
パネルの制作もその過程の一コマです。
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2007年12月05日

パネル制作3−まだここ

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教室でのパネル製作、
あれから、 いまだにここまでしか進んでいません・・・。
風邪で休んだりもありましたが、、、これぞ牛歩状態。
けれど、すこーーしだけ慣れてきたような?気がしてきました!?!

前回の教室行きは寒くて、着こんで行ったのですが
その格好を見た先生から「おいおい、真冬の格好じゃないか〜〜」と
突っ込み入れられてしまいましたが、でも親切にストーブ+エアコン+大型電気炉(丁度稼働してまして)のぽかぽか状態にしてくれました。ところが先生の方がゆであがってしまってふらふら状態・・・すいませーん!!!!申し訳ないです。。

毎年冬に弱いのですが、先日からノニを飲み始めました。
さて今年の冬の冷え&風邪対策と、春先の花粉症への効果は出るでしょうか??
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2007年10月24日

パネル制作3−2

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第三課題目からパネルを作るサイズが大きくなりました。
家の中で嵌める場所もないし、サンプルとして持ち歩くような大きさではないし
いっそのこと、このデザインの中でカットオフして小さく作ろうかとも考えましたが、
デザインが崩れるのとパネルを組む勉強にならないだろうとも考えて
課題のデザインのままにしました。

一番外側にあるボーダーガラスと言われるガラス部分は
鉛線とガラスの組み合わせ変形を防ぐ役割があります。
昔はガラスの品質が良くなく、大きなガラスピースのサイズが作れなかったので、
工夫して鉛線の組み方の意匠を考えたんですね〜。

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鉛線の組み方はまだ慣れない上、また難題な制作です。
鉛線を一つ組み込むだけで、思わず「はぁ〜」とため息が出てしまいます。
肉体労働で汗が出るってこのことなんだな〜と感じました・・・。
組み方を言葉で表現するのが難しいです。
このの菱形パネルの組み立て方の中で紹介されてはいますが。

先生曰く、「もっとリズム良く」
そうなんです、無駄な力が入りまくって作業が思うように進みません。

先は長い・・・。
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2007年10月18日

パネル制作3−1

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パネルの教室、サボっていたわけではありません。
ずーーーっとカットするだけの教室の日が続いてました。
漸くカットが終わって、組み始めることができました。

今度制作するパネルには、サンドブラストのピースを入れます。
この課題では青のフラッシュガラスを使うことになっているのですが、私は透明のガラスを選びました。
マスキングをするところはクリアなガラス部分になり、砂がかかるところは白い曇りガラスのようなテクスチャーになります。

サンドブラストするデザインは自由。
オーソドックスな紋章のデザインを選びました。百合のデザインは好きなんです。
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2007年08月12日

パネル制作2

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アトリエ・ミュージデでの第二制作課題。

モノトーン・直線構成(デザインは自由)
ベベルガラス使用、鉛線太さを変えることによるデザイン。

ベベルガラスは小さくても高いので、正方形ものを一つだけ入れることにしました。
そして、これもガラス板のサンプルにするので、全部違うガラスパーツになるよう、見せたいガラスは面積が小さくならないように考えます。(でも見せたいガラスが多いのが悩み・・・。)
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2007年06月30日

パネル制作1−3

パネル制作1−2の続き。

ケイム(鉛線)へのパテ詰め。
ガラスがケイムの隙間でがたがた動かないようにパテで固定します。

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指でパテを詰めていき、ニードル(竹串など)で余計なパテを取り除きます。
フラットなケイムを少しラウンド状になるように、レッドナイフでケイム表面をさっとしごきます。すると再び余計なパテが出てくるのでニードルで取り除きます。

裏面にひっくり返して同様な作業をします。
裏面の作業をすると、表面に余計なパテが出てきます。
再び、ニードルで取り除きます。

(パテがだいたい固まるまで、1週間ほどかかるので
翌日に余計なパテをニードルで取り除き、数日後に状況で取り除きをします。)

ブラシをかけてボロきれでパネル全面を拭き取ります。
馬毛ブラシでケイム部分などをブラッシングします。

s-070629 ura2.jpg 時々掃除しながら数日後。

初めて制作したパネルが完成しました。
ケイムの組み方は下手だけど、自然光で見るとガラスがとても綺麗です。

とても良いガラスのサンプルになるので、これから作る課題のパネルとともに、建築やっている友人たちに見せに行きます!
アンティークのガラスなど気に入ってくれると良いです。
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2007年06月21日

パネル制作1−2

パネル制作1−1の続き

鉛線で組み始め。
まず先生による、ひととおりの作業動作のデモを見る。
リズム良く、とんとことんとこ、てきぱきと組み上げる音は飴屋みたい。
替わって自分がやってみると、まるで進まない。
ケイムをカットするのからして大変。





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2007年05月25日

パネル制作1−1

換気扇パネルを制作したときに、きちんと習いたいなと思い始めたパネル技法。

これからパネル制作などをを教えていただくのは ミュージデさんです。

こちらの教室の作業台面の高さは 腰骨の高さです。
つまり、立って作業する工房です。一見疲れそうな印象はありますが
ガラスを切る、半田付けする、パネルに組むなどの一連の作業をするにあたり
この立位は、作業性の点で非常に合理的で優れています。

さて、最初のパネル課題は フュージングピースを組み込みパネル制作です。
鉛枠を含めた完成寸法は250×250mm。
枠に8mm鉛線を使用するので、ガラス寸は240×240mmです。

s-070413 001.jpg 作品例

中央のピースがフュージングのパーツです。この部分のデザインは自由。
色ガラスの部分のみ自由に色ガラスを選びます。

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2006年11月06日

円錐形のモールドを作ってみる

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12月の教室展に出品する予定のものは、電気炉でのスランピング+ステンドグラスの技法で作るものです。ガラスのスランピングは進んでいますが、それをステンドグラス技法で立体にするためのモールドが必要で、どうやって作るのかを考えてみました。






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2006年09月28日

換気扇+フュージングパネルをつくる6

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フュージングパネルが完成しました。
先週組み立てが終わり、良い陽が差し込むのを待ってました。








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2006年09月06日

換気扇+フュージングパネルをつくる5 パネル組み立てへ

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換気扇+フュージングパネルをつくる4 の続き。

完成した木枠に絶対入るように作図し直し、その実寸の図面を敷いて
真鍮棒とガラスを組んでみました。

大きなフュージングガラスほど予想より収縮が少なかったので
微調整には結構手間取りしました。他にもいろいろ微調整がありましたが
ここまで来ました。

あとは半田とパテつめ、最後に鳥の後付けです。そして木枠に嵌め込む。

ガラスを溝と溝の間に入れる感じが何とも心地イイ!?、これはデジャビュ??
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2006年08月31日

換気扇+フュージングパネルをつくる4 フュージングガラス

換気扇+フュージングパネルをつくる3 の続き。

パネルのガラスデザインをおこして フュージングガラスのパーツを作りました。
北西に面した自分の作業スペースに、夕刻、色のある光が差し込んだらいいな
と思いながらのカラフルな花鳥風月?です。

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星空。実際青はこの色ではなく、赤紫がプラスされた感じです。


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2006年08月22日

換気扇+フュージングパネルをつくる3 木枠をつくる

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換気扇+フュージングパネルをつくる2 の続き。

フュージングガラスは着々と電気炉で作っていますが、パネルに組み立てるときしっかり嵌るよう、予め木枠は作っておきます。そして嵌め込むパネルの最終的な外形を寸法を測ります。

ハンズで木材調達して、裁断寸法図を渡して製材しました。
本当はヒノキかマツ材にしたかったのですが、予算の都合で結局、燻煙スギにしました。

安かろう×××・・でしょうか、製材後の部材はたがが外れたように反るのもあり。
不安になりましたが、ねじと補強金物で  になってもらいました。

換気扇部分の電源コードとスイッチ紐が形状の下部にあるので、すこし手前に出っ張る配置で木枠にコード類が当たらないようにしています。

仕上の塗装は窓の額縁のブルーグレイな色に合わせて塗料も薄いブルーグレイ。
拭き取りをして木目を生かすテクスチャーに。

最後の寸法を確認して、フュージングガラスのパネルを作り、ヒノキ細材でフュージングパネル枠を固定する予定です。

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2006年07月22日

換気扇+フュージングパネルをつくる2 ガラスパーツをつくる

換気扇+フュージングパネルをつくる1 の続き。

フュージングによるガラスのパーツを作製します。
パンの耳テストでだいたいの焼成時のガラスの縮小は計算しましたが
実際はどうなるのか解らないことが多いので、小さいパーツからつくることにします。

手吹きで作った板ガラスには、ハイファーヤーエナメルで絵付けをして 同じ板ガラスを上にのせて焼成します。

s-hi fire enamer.jpg ハイファイヤーエナメル

ハイファイヤーエナメルは、高温でのガラス溶解温度にも耐える顔料。
エナメルと同じくテレピン油で溶いて絵付けをします。


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2006年07月20日

換気扇+フュージングパネルをつくる1・計画編

窓用換気扇を嵌め込むパネルの作製過程です。

パネルの枠は木製で、現在何の部材にするのか検討中。
入手可能で製材までしてくれるところ(例えばハンズ)にある木材で
強度があり、吸湿による延び縮みが少ないものを選ぶつもりです。

建築家友人にもアドバイスもらって、
「窓枠の施工など実寸ではわからない怪しいところは沢山あるので」
と聞いて、窓の木枠(額縁とも言います)がきちんと垂直・水平が保たれているか
五円玉+赤糸でさげふりを作って、額縁上から五円玉を下げてみました。

今の住居は賃貸で、棚を作るときに採寸してきっちり作ったのに 何故か入らない!?
さげふりで計ってみたら、どこもかしこも平行四辺形!な造りだったということがありました。

奇跡的にも!?、窓枠だけはちゃんと?施工してありました。

そう、このパネルは永久的に固定するパネルではありません。
賃貸退去時に、元通りの窓枠の姿に回復する必要もあるのです。


窓枠を採寸して、換気扇の寸法を考慮しながら 私はCADで作図します。
CADは以前の仕事で使っていました。習得するまでは難儀でしたが
使えるようになると本当に便利です。一つ図面を描いてしまえば、そこから
縮尺を変えて印刷できるしコピーも可能です。電卓・計算も必要なく
自動的に寸法が出るので、身に付いてしまえば早く作図ができるんですね。
図面の修正も楽で、描き直す手間も最小限に抑えられます。

s-0607plan1.jpg

今回は、全部フュージングによるガラスのパネル構成で
一部、ステンドグラスのカパー技法による造作を付けるかも?知れません。

フュージングガラスは方形で、真鍮のH線を使って枠組みを作ります。

フュージングによる焼き縮みテスト(パンの耳テスト)もしました。
テスト結果から計算して、ガラス焼成前のガラスサイズを算出しておきます。

あとはガラスのデザインを考えて、ガラスのパーツを作ります。続く。



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2006年05月15日

フォトフレーム

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実家の引越で、家財を整理していた母が何十年ぶりか?私の祖母の写真を
発掘したらしい。私が生まれてすぐに亡くなったので
全く面識はないのですが、その写真からは母の面影が感じらます。

引越後の新居には、昔からあった安っぽいフォトフレーム入った祖母の写真が飾ってありましたが、昨日の母の日、祖母にも「新居」に入って頂きました。ちょっとはゴーヂャス?にグレードアップしたと思います。考えてみたら全部頂き物のガラスですが、一部アンティークも入っているし、ま、良いんじゃないでしょうか?
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2005年12月21日

赤いハート

s-hart sugata.jpg

ハートの形が好きな友達に頼まれて作りました。
形は彼女がデザイン、横長のハートが可愛らしいものでした。

頂いた、アンティークガラス・ランバーツの朱色ガラスにするか
購入したスペクトラムの赤にするか、彼女に見せて選んだ色は 
スペクトラムの赤でした。
確かにアンティークは高くて綺麗なガラスなのですが、
ハートには赤!がぴったりです。

台所に西日が入るので、そこに吊すそうです。
出来上がりを持っていったら、とても喜んでくれました。
こんな私が、一期一会なハートの赤い光を作れるようになれたことが
本当に嬉しいです。

頂いたガラス、かけらを持ってガラストレックで見て頂いたら
それがランバーツで、30cm角で7千円〜・・・。冷や汗。。。
色違いのものも入っていて、花のオーナメントもミトンもジュエリーボックスも
使っていたのは、そのアンティークガラス・・・ぞんざいな扱いをしてました。。。
今更ながら反省です。もう遅いか、、、、あー勿体ないことしたかも〜!!!


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2005年12月16日

フットランプを作る

先日の教室ではフットランプを半田組み立てしました。

s-snow mold.jpg

フットランプ用のモールドは不要になった発泡材をカッターで成形して
メンディングテープを貼って半田熱からの保護します。
2つ作ります。一つは「雪の女王」、一つは「氷の城」です。




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